2ntブログ
「景子と」 総集編その4
2012 / 11 / 30 ( Fri )
「景子と」 総集編その4

第4章 コンドーム~イッちゃった?~様々な体位

それから暫くの間は、会うたびにSEXをした。彼女は社会人で私は実験で忙しい大学院生、彼女は大阪で私は京都だったので、月に2~3回会うのがやっとだったが、私の十畳一間の部屋でお互いの身体を求め合った。最初は結果的に、生、中出し、だったのだが、さすがにそんなことを続けるわけにはいかなかったので、次のときは彼女がコンドームを買ってきた。「どこで買ってきたの?」「来る途中、そこの薬局で。棚に並んでたのをレジへ持って行って、これ下さいって・・・」「抵抗はなかった」「ちょっと恥ずかしかった・・・」。で、これも初体験だったので、最初は手際が悪い。お互いの身体を弄り合って、衣服を脱がせあって、彼女の割れ目が潤うまで愛撫して、さあ挿入、というときに、袋を破いて表裏を確かめて、いきり立っている棒に根元まで被せるのである。そのほんの少しの時間、彼女は気持ちよくなって耳を赤くして待ってるわけであり、私は俯いて自分の棒を見ながらごそごそと作業をするのである。なんとも間の抜けた数十秒だった。

そして挿入し、身体を前後に動かすのだが、最初のうちは外れてしまいそうで気になった。彼女の膣の中の感触も生の時とは微妙に違う。やはり異物が介在してる感じだ。最初のときもそうだったが、どうも私は遅漏気味のようで、そのことも相俟ってコンドームをつけたこのときもなかなか射精に至らない。おそらく十数分は棒の抽送を続けたのだが、途中で疲れてしまった。彼女も最初のうちは「ああっ」とか「いいっ」とか言って、官能的な表情を見せていたが、だんだん単調な行為に麻痺してきたのか目を瞑ったまま、反応が鈍くなってきた。私は動きを止めて彼女の胸の上に身体を倒し耳元で「疲れた・・・」と言った。「何、それ」と彼女が悪戯っぽく笑った。私たちは繋がったままで、暫くの間抱き合っていた。キスをしたり、乳首を吸ったり、転がしたり。

結合部分に手を伸ばすと、棒にはゴムが巻きついており、棒の突き刺さった彼女の戸口はぬらぬらと濡れていた。戸口の上の部分が少し膨れていたので、指先で突付いて見ると、「あん、そこ駄目!」と彼女がビクンと反応した。クリトリスが充血して肥大していた。遅漏気味の抽送も無駄ではなかった。「えー、どこが?」としらばっくれてその部分を指の腹ですりすりとなぞる。「いやん、ひゃん・・・やめて」「何を?」。もっと強く弄り回す。「ああん、だめえ~、ヘンになるう」。こちらも興奮してきて、再び腰を動かし始める。

暫く腰を動かしていると、彼女は「ああ、ヘン、ヘン・・・」と虚ろな声をあげ、身体をのけぞらせ始めた。両手で乳房を揉む、脇に手を這わせる、臍の周りにキスをする、指でクリトリスを弄り回す、「ああん、ヘンになる。どこを触られても感じる・・・」。両膝を掴んで、閉じるようにして棒を出し入れする。膣が狭くなり、棒を包む圧力が増す。「アアン、大きい・・・。あふれる、溢れる・・・」。興奮して出し入れの速度を速める。その周辺は彼女の愛液でぬるぬるになっていた。膣の入口辺りの浅い部分で、亀頭を引っ掛けるように激しく出し入れをした。数十回も繰り返すと、「あっ・・・、あっ~~、アア--!」と彼女の身体が弓なりになり、暫く固まったように止まってしまった。やがて、ビクンビクンと2回ほど痙攣し、がくんと崩れ落ちるように脱力した。「ハアハアハア・・・」。私の荒い息遣いだけが残って、彼女はぐったりと動かなかった。

「どうなったの?」と耳元で聞くと、彼女は両手で顔を覆い、「分かんなくなった・・・」と蚊の鳴くような声で言った。汗にほつれている前髪をかき上げて額にキスをする。どうしようもない愛しさがこみ上げてくる。唇を吸い、舌を絡め、強く抱きしめた。 

暫くの間、繋がったまま、抱きしめ合ってキスを繰り返した。私はまだイッてなかったので、棒は硬直したままだったが、一段落ついたのに、入れたままというのも落ち着かないので、ゆっくりと抜くことにする。繋がっている部分は、ビショビショに濡れており、ヌルッと抜ける。ただ最後のところで、雁首の部分が彼女の膣口に刺激したようで、「アアン・・・」という声とともに身体がビクンと反応した。私も仰向けに彼女と並んで寝転がる。天井板の模様に目がいった。

暫くして、彼女がだるそうに身体を起こし、私の棒に顔を寄せてきた。「まだ、いってないの・・・」「うん」「なんか、かわいそう」棒は、縮んでいた。コンドームの表面は彼女の体液で光っていたが、張りをなくしてしわくちゃになっている。彼女は手を添えて、ゆっくりとコンドームを棒から抜こうとする。途中、毛を巻き込んで、少し痛い。「イテテ・・・」「あ、ごめん」と毛を外して、抜いてくれた。コンドームをティッシュでくるみ、傍らに捨て置いて、彼女はしげしげと私の棒を眺めている。「こんな風になってるんやね。触っていい?」「いいよ。でも、多分触ると大きくなるで」「あほ・・・。でも、じっくり見ながら触るのは初めてやね」。両手で包むように触られる。根元の部分は、さっきの交合で彼女の体液で濡れていたが、棒の部分は乾いたままだ。コンドームというのは、見事に内と外を遮断するものだな、と当たり前のことに感心する。「どこが気持ちいいの?」「穴の下のところかな。蟻の門渡りって言うらしい」。その部分を中指で撫でられる。ビクンとして、棒がむくりと動く。「わっ、ヘンなの」「あのなあ・・・」。中指の腹の部分で何度か刺激される。ビクンビクンと反応し、十分に硬直してしまった。それから、右手の掌でしっかり握られ、シコシコとさすられる。「おお、元気元気」と喜んでいる。優等生然とした普段の彼女からは想像しにくい振る舞いだ。

そうやって遊んでいるうちに、なにやら彼女の目が妖しく潤んできた。視覚と触覚による催淫効果なのだろうか。「もういっかい入れよう・・・」「えっ?」「いいでしょう・・・。今度は私が上になるから、そのままにしてて」「ちょっと待って」と新しいコンドームに手を伸ばそうとすると「いいから。そのまま、そのまま」。彼女は私を押しとどめ、私の硬直した棒を右手で握ったまま腰の辺りをまたぐように身体を起こした。「着けなくていいの」「多分。安全日のはず」「はずって・・・」と言ってるうちに、彼女は棒をその部分にあてがい、ゆっくりと腰を沈めてきた。

「アンッ・・・」。彼女は腰を沈めながら身体をビクンと震わせる。私の棒は再び彼女の膣の中に納まってしまった。コンドームが介在しないと、やはり感触が違う。「やっぱりこっちの方が気持ちいいな」「うん、ちゃんと繋がってる感じやね」。この体勢は初めてだった。下から見上げると彼女の小振りな乳房も、結構ボリュームがあるように見える。両手で触ってみる。掌で乳首を転がすようにする。「アッ、感じる・・・」。軽く揉んでみる。「下から見ると、ちょっと大きく見えるんやけど、触ってみると一緒やな(笑)」「意地悪!」。彼女が私を跨ぐ感じで繋がったまま、二人ともどうしたものか考えてしまい、私が彼女の胸を愛撫する以外の動きはなかった。それでも私の棒は硬直して、彼女を貫いていた。「こうやると、私があなたを犯しているみたいやね」「そう言われればそうやな・・・。で、どうしたい?」「うーん・・・。でも、結局は私が入れられてるんから、動くと私が感じてしまうよ。悔しいけど、私が下のときと一緒で、やっぱり私が犯されてるんよね」なんて妙なことを言う。「でも、こっちは動きにくいで」「私が動かんとあかんのよね・・・」と言いながら、少し腰を前後に動かし始めた。

この動きでは、棒は彼女のその部分に包まれたままなので、根元だけが前後に動かされる。膣の中での棒の動きはないので刺激に欠ける感じだ。「どう?」と彼女が訊く。「そっちは?」「私はあなたのモノが、入ったまま動いてるから、微妙に感じるわ」「こっちも微妙やな」「中でお互いが動かないから・・・。もっと強く動かすといいのかな?」。少し動きが大きくなったが、棒の先端への刺激は変わらない。「ちょっと止まって」「はい」「上下に動ける?」「難しいかも」。彼女は膝を床に踏ん張るようにして腰を少し上げた。棒を包む壁面が上に動き、こするような刺激があった。「アッ、これは感じる」「ホント?」「うん」。そのまま上下に何度が動いてくれる。「あっ、私もいいかも」「あなたがよく感じるように動いてみて」「うん・・・」。上下に少し前後の動きが加わった。棒の敏感な部分が、時々うまく刺激される。彼女の表情も妖しくなってきた。「ああ、気持ちいい・・・」「僕も」。彼女の胸を揉みしだく。「ああん、いや」。動きが速くなる。結合している部分に手を伸ばし、クリトリスを探った。少し肥大しているそれを人差し指と中指で愛撫する。「ヒャン、アアン、そこ、だめ~」。止めない。そのまま弄り続ける。「駄目だってば!いやー。あんあん」。彼女の身体が崩れるんように私の胸に倒れてきた。小振りな乳房が私の胸の上でつぶれている。「はあ、はあ」。さらに激しくクリトリスを愛撫した。「いやあー。だめー。変になるう~~」。彼女は身をよじり、私の手をその部分から外そうとした。私は彼女の唇を奪い、舌を挿入した。「うぐっ」。激しく舌を絡め、唇をむさぼりあった。私は彼女の背中を抱き、その部分が外れないように、ゆっくりと身を起こした。繋がったまま私たちは向かい合うような姿勢になった。

この体勢になると私も腰を前後して、棒を出し入れすることが出来る。私は、彼女の腰に手を回し、身体を動かした。目を下にやると、棒が彼女のその部分に挿入されているのが見える。何度か出し入れした後、臀部に手を回し、強く抱くようにして、棒を深く突き入れた。「アア・・・、奥に当たる。気持ちいい」。そして、暫く彼女の奥の部分で棒を動かした。「アンアンアン・・・」。彼女の表情に恍惚の色が浮かぶ。白くて肌理の細かい肌にうっすらと汗が光り、小さな胸を載せた上半身が軽く反りかえっている。左手で腰をささえ、右手で胸を愛撫する。乳首は完全に勃起している。掌で軽く触れると、白い肌がビクンと震えて「アアン、イヤン・・・」と声が出る。さらに抽送を繰り返すと「アア・・・、もうダメ~」と、彼女の身体は大きく反り返り、そのまま倒れてしまった。私も腰を押し付けたまま彼女にのしかかるように身体を倒し、棒は深く彼女に入ったままで正常位になった。「ハア、ハア」と荒い息をする彼女のまぶたや鼻の頭にキスをする。「なんか・・・、ずーっと入ったままやね。すーっと繋がってるね」「うん」「結構、幸せな気分」「なんや、それ」「アホ・・・」「なんで」。と、彼女が私の頭を抱えて、キスをしてきた。舌を絡める。お互いの唾液を吸いあった。

こういうキスが一番興奮するのかもしれない。私の棒は彼女の中でいきり立っていた。そろそろいきそうな気がした。私は身体を起こし、彼女の膝を抱えて、腰を前後に動かした。何かの本で読んだ「三浅一深」を試してみる。彼女の浅い部分で三回棒を出し入れし、4回目に深く突き入れる。「イチ、ニ、サン、ヨーーン」という感じ。こころなしか彼女の喘ぎ声も「アン、アン、アン、アーン」と、棒の挿入にシンクロしているように聞こえる。何度か繰り返して「どう?」と彼女に聞くと「気持ちいい。基本的に浅いところの方が感じるんやけど、時々来る深いのが全身に響くようで・・・、アア、イイッ」。次に、彼女の膝の裏で私の腕を挟むようにし、私の身体を入れて、彼女の下半身をむき出すようにする。こうすると、棒はさらに深く入るようだった。ただ、局部が拡がるので、棒の圧迫感は薄らぐ。「アアー、奥まで入ってくる。ヘンになりそう・・・」。暫く深く突き入れた後、元に戻して膝を抱えて三浅一深、今度は動きをかなり速くする。「アッ、アアアア・・・」。棒の先端に痺れるような感覚が這い上がってくる。「いきそう・・・」「私も」。前と同じように、彼女の浅い部分で、私の門渡りを押し付けるように刺激すると、何度目かでビクンビクンと射精をした。彼女も上半身を反りかえらせていた。

「ハア、ハア、ハア・・・」。どちらのとも知れぬ荒い息遣いが部屋に流れ、私は彼女に覆いかぶさっていた。彼女がゆっくりと腕を回し私を抱いてくれる。「大好き・・・」「ぼくも」なんて、普段は照れて言わないような言葉も、普通に言えてしまう。SEXというのは不思議なものだ。やはり、理性的な部分とは別なコミュニケーションなのだろうな。と、理系の頭はこんなときも理論を構築をするのだった。

---------------------------------------------------------------------------------
最近読んだ会社をやめた人たちの物語。
一人は探検のために。一人は単純にぶらぶら暮らしたいために。



テーマ:自伝的官能小説 - ジャンル:アダルト

08 : 39 : 04 | 景子と | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
石川秀美 その4
2012 / 11 / 28 ( Wed )
1枚目は秀美ちゃんのスタイルの良さを際立たせている水着写真の名作。
乳房の大きさ、腰のくびれ具合。

00-1.jpg 00-2.jpg 00-3.jpg
00-4.jpg 00-5.jpg 00-6.jpg

3枚目はそそられる。
あどけない表情にエッチな身体の線がクッキリ。
押し倒してしまいたい。

00-7.jpg 00-8.jpg 00-9.jpg
00-10.jpg 00-11.jpg 00-12.jpg
00-13.jpg 00-14.jpg 00-15.jpg 00-16.jpg
01_20121121074623.jpg 02_20121121074623.jpg 03_20121121074710.jpg 04_20121121074710.jpg
05_20121121074711.jpg 06_20121121074711.jpg 07_20121121074712.jpg
08_20121121074712.jpg 09_20121121074749.jpg 10_20121121074750.jpg 11_20121121074750.jpg
12_20121121074751.jpg 13_20121121074751.jpg 14_20121121074752.jpg 15_20121121074804.jpg

初期の頃の写真集。
わりと廉価で手に入る。

aiamu.jpgiinatsuhidemi.jpg41_20121120204649.jpg51wwHU.jpg
愛編む秀美 (1982年)
いい夏HIDEMI―石川秀美写真集
このまま熱い日―石川秀美写真集
石川秀美写真集 (近映文庫)



水の中 しほの涼

テーマ:昔のアイドル水着姿 - ジャンル:アダルト

12 : 13 : 13 | アイドル水着 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
東桐子 桐子の桃色乳首 うふふ その3
2012 / 11 / 23 ( Fri )
時折入るセーラー服姿のカットが可愛い。
今回のは白いパンティと乳首が見えています。

正常位に戻り激しく突かれる桐子ちゃん。
身体が弓なりに反り返ります。
可愛い乳房が小さく揺れます。

先生は桐子ちゃんの片足を持ち上げ、体位を側位に変えます。
肉襞の別の部分が刺激され、新たな快感が桐子ちゃんを襲います。
「ああ、先生・・・、いや・・・」
可愛い喘ぎ声に興奮した先生は桐子ちゃんの唇を奪います。
桐子ちゃんも先生の首に手を回し、激しく舌を絡めます。

061_20121121073656.jpg 062_20121121073656.jpg 063_20121121073657.jpg
064_20121121073657.jpg 065_20121121073658.jpg 066_20121121073658.jpg
067_20121121073748.jpg 068_20121121073749.jpg 069_20121121073749.jpg
070_20121121073750.jpg 071_20121121073750.jpg 072_20121121073751.jpg
073_20121121073820.jpg 074_20121121073820.jpg 075_20121121073820.jpg
076_20121121073821.jpg 077_20121121073821.jpg 078_20121121073822.jpg
079_20121121073908.jpg 080_20121121073909.jpg 081_20121121073909.jpg
082_20121121073909.jpg 083_20121121073910.jpg 084_20121121073910.jpg

桐子ちゃんは最初「藤川亜紀」という女優名でイメージビデオや宇宙企画の姫子シリ-ズに出演している。
セーラー服姿のロリな印象とはちょっと違って、スレンダーで脚の長い、カッコいいお姉さんという感じで撮られている。

himeko13.jpg hosizora.jpg harajuku.jpg
sukiyo.jpg ufufu.jpg
姫子(13)山本留美、藤川亜紀、森下夏子 [VHS]
東桐子 星空に願いを[VHS]
東桐子 桐子の桃色乳首 うふふ [VHS]
原宿純情派 [VHS]

80年代後半、微乳系の女優さんたち。
山下麻衣ちゃんは可愛らしい顔立ちで感度抜群、性格も良さそうで本当にいい女優さんだった。



桐子ちゃんがセーラー服に身を包んであんなことやこんなことをされてしまいます。
DMMのサイトにて、300円で。

原宿純情派 東桐子



テーマ:AV女優紹介! - ジャンル:アダルト

08 : 13 : 32 | AV女優(80年代) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
石川秀美 その3
2012 / 11 / 20 ( Tue )
最近、ご亭主と保険のCMに出ている秀美ちゃん。
まだまだ十分に可愛らしい。

80年代前半、数多のアイドルが輩出された黄金期において
そのスタイルの良さはピカイチだった。

アイドル全盛期のはちきれんばかりの健康美を何枚か。

01_20121112083222.jpg 02_20121112083222.jpg 03_20121112083222.jpg 04_20121112083223.jpg
05_20121112083223.jpg 06_20121112083224.jpg 07_20121112083305.jpg
07-1.jpg07-2.jpg
07-3.jpg 08_20121112083307.jpg 10_20121112083351.jpg
11_20121112083352.jpg 12_20121112083352.jpg 13_20121112083353.jpg
14_20121112083353.jpg 15_20121112083354.jpg 16_20121112083436.jpg
17_20121112083436.jpg 18_20121112083437.jpg 19_20121112083437.jpg
20_20121112083438.jpg 21_20121112083438.jpg 22_20121112083506.jpg
23_20121112083506.jpg 24_20121112083506.jpg 25_20121112083507.jpg




初期の頃の写真集。
わりと廉価で手に入る。

aiamu.jpgiinatsuhidemi.jpg41_20121120204649.jpg51wwHU.jpg
愛編む秀美 (1982年)
いい夏HIDEMI―石川秀美写真集
このまま熱い日―石川秀美写真集
石川秀美写真集 (近映文庫)


テーマ:昔のアイドル水着姿 - ジャンル:アダルト

19 : 11 : 18 | アイドル水着 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
東桐子 桐子の桃色乳首 うふふ その2
2012 / 11 / 14 ( Wed )
ヴァギナを舌と指で弄り回された桐子ちゃん。
快感に痺れた割れ目から愛液が流れ出ています。
そこに先生の肉棒の先端があてがわれます。
小さなヴァギナはきついのでしょうか。
先生は桐子ちゃんの肩を掴み、肉棒をヴァギナに押し付けます。
根元まで挿入されてしまいました。

異様な感覚に喘ぐ桐子ちゃん。
先生は桐子ちゃんの両足を大きく広げ、
さらに肉棒をヴァギナの奥深くまで押し入れます。
桐子ちゃんの美脚がそそります。

身体を起こし騎乗位の体勢にされます。
下から突き上げられ、綺麗な髪と可愛いリボンが揺れます。
先生は桐子ちゃんの小振りな乳房を鷲摑みにします。
ヴァギナと乳房から波のように快感が這い登ってきます。

031_20121112091057.jpg 032_20121112091057.jpg 033_20121112091057.jpg
034_20121112091058.jpg 035_20121112091058.jpg 036_20121112091059.jpg
037_20121112091125.jpg 038_20121112091125.jpg 039_20121112091126.jpg
040_20121112091126.jpg 041_20121112091127.jpg 042_20121112091127.jpg
043_20121112091154.jpg 044_20121112091154.jpg 045_20121112091155.jpg
046_20121112091155.jpg 047_20121112091156.jpg 048_20121112091156.jpg
049_20121112091223.jpg 050_20121112091224.jpg 051_20121112091224.jpg
052_20121112091225.jpg 053_20121112091225.jpg 054_20121112091226.jpg
055_20121112091252.jpg 056_20121112091252.jpg 057_20121112091253.jpg
058_20121112091253.jpg 059_20121112091254.jpg 060_20121112091254.jpg


「虜」「たらい廻し」「愛されて桐子」の3作品を収録したDVDが手頃な価格で手に入る。
「原宿純情派」はストリーミングを300円で観ることができる。
殆どの作品が女子高校生の設定でセーラー服を着せられて脱がされている。

原宿純情派 東桐子

希志あいのさんも美人だ。
2008年デビューだから結構息が長い。

デビュー作でのこと。
映像の中のあいのチャンはパッケージの写真と雰囲気が違っていて・・・。
あれれ?とよくよく見ると、写真より可愛かったという珍しい誤算。





テーマ:AV女優紹介! - ジャンル:アダルト

20 : 18 : 41 | AV女優(80年代) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
池上美沙
2012 / 11 / 11 ( Sun )
1995年に宇宙企画から「18歳解禁」「あぶない果実」の2作品に出演。
絡みのある作品はこの2作だけで、その後の2年間はイメージビデオや写真集のみの活動で、1997年に引退。

宇宙企画の王道を行く美少女で、初々しい雰囲気で現場でも大事にされている感じだった。

01_20121101073658.jpg 02_20121101073658.jpg 03_20121101073659.jpg 04_20121101073659.jpg
05_20121101073700.jpg 06_20121101073700.jpg 07_20121101073757.jpg 08_20121101073757.jpg

写真集は下半身を露出したショットが多くて、ムラムラした気分にさせられる。

09_20121101073758.jpg 10_20121101073758.jpg 11_20121101073759.jpg 12_20121101073759.jpg
13_20121101073842.jpg 14_20121101073842.jpg 15_20121101073842.jpg
16_20121101073843.jpg 17_20121101073843.jpg 18_20121101073844.jpg

パッケージの可愛さからアイドルDVDのコーナーに置かれていたという伝説の復刻版。
プレミアがついている。





テーマ:エロ画像 - ジャンル:アダルト

00 : 42 : 24 | エッチな写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「景子と」 総集編その3
2012 / 11 / 09 ( Fri )
「景子と」 総集編その3

第3章 初めてのSEX~2度目の挑戦で

初めてキスをしてから2ヵ月程たった頃、いつもと同じように彼女の身体を弄り回していると、とうとう彼女の方が「しよう・・・」と言った。もう下着は脱がしていたし、その部分は十分に潤っていた。「いいの」と聞き返すと、こくんと頷いた。で、例によってその部分はいきり立っているのだが、さてどのようにしたもんだか・・・。そうだコンドームがないぞ。「アレがないけど」「今日は安全日・・・」。ここまでくれば、やるしかなかった。まず彼女の股の間に膝を入れる。ゆっくりと膝を前に進めるが、彼女も恥ずかしいのか、脚を閉じ気味になる。棒が入口になかなか届かない。彼女の左腿を右手で少し押しやる。「もうちょっと開いて」「もっと?」「うん」。ぐいと進めて、やっと入口に届く。濡れてはいるが、穴は小さくて、まあ私のもそんなに大きいわけではないのだが、『こんな小さいところに入るのかな?』と思ってしまう。右手で場所を確認しながら、棒の先端を入口にあてがう。場所はあってるのか?なんだか良く分からない。彼女の脚に力が入り膝が押し戻される。もう一度力を入れて、腰を前に突き出した。「痛い!」。こちらは棒の先3cm程に圧迫感を感じる。「少し入ったみたい。」彼女は目を瞑り、眉間にしわを寄せていた。「痛い・・・」。やはり脚が閉じる。少し入った棒は押し戻されてしまった。

それから、15分くらいの間、お互いに協力しながら格闘した。少し入れると彼女の身体は硬直して脚に力が入り、その先に進めなかった。何度か試みるうちにこちらの棒の硬直が緩くなってきた。やがて挿入する固さを保てなくなり、「ごめん、おとなしくなっちゃった」と言うと、案外彼女もホッとしたようで、「私が悪いんだよね・・・」なんてしおらしいことを言う。「いや、こっちが下手なんや」と言って身を引いて彼女の右隣に寝そべった。二人とも汗をかいており、私はランニングシャツだけ、彼女は腰に引っかかったブラスリップだけというあられもない姿であった。「うまくいかなかったね・・・」「うん」「泣きたい気分・・・」「仕方ないよ。二人とも初めてなんやし」「うん」。彼女が私に覆いかぶさり、キスをしてきた。私も彼女を強く抱きしめて、舌を絡めた。身体に押し付けられる彼女の胸のふくらみが、こころなしかいつもより少し小さいような気がした。

なんとなく心配だったのでその日は京阪三条駅まで彼女を送っていった。「でも、股の間に、何か挟まったような感じがする」と彼女が言った。入口の何cmかは挿入が繰り返されたのだから、少しは傷が付いたのか、炎症が生じたのかもしれなかった。少しうつむき加減だったが、いつものように右手を挙げてニコッとして彼女はホームに降りていった。

これで気まずくなるかなと心配したが、翌日の21時過ぎに下宿に電話がかかってきた。そのことにはあまり触れなかったが、なんとなく「今週末にはもう一回挑戦しようね」という空気が感じられたのだった。

しかし再挑戦は彼女の仕事の都合や私の実験の都合で3週ほど後になった。抱き合ってキスを交わし、暫くの間、いつものように彼女の身体を弄り回していると、彼女も私のモノに触れてきた。「どんなものが私の中に入るのか、ちょっと見ていい?」。今から考えれば不思議だが、彼女は自分は色々な部分は触られまくっていたのに、その時まで私のモノには触れようとはしなかったのだ。ズボンの上から硬直している棒を触り「こんなになって、痛くないの?」なんてことを言う。「昔、まだ皮の中にあった頃は痛かったけどね・・・」「ふーん」「なかなか剥けなくて、一寸焦った時期もあった」「包茎ってやつ?」「うん」なんて、何を告白しているのやら。彼女は私のズボンを下ろし、パンツの上から棒を触る。おずおずと触れるので、ヘンな刺激があり、棒はますます硬直してしまう。自分でパンツをずらし、棒を露わにすると、彼女は一瞬困ったような顔をした。が、またおずおずとじかに触ってくる。「こんなの、入るのかなあ・・・」「多分、標準サイズやと思うけど」「なんで分かるの」「銭湯とかで、よそのオッサンのも見てるから」。彼女は噴き出してしまった。しげしげと眺め、人差し指でつついたり、棒に沿って撫でたり、軽く握ったり、オモチャにしている。刺激があるたびにピクッと動くのも面白いらしい。「ヘンなの・・・」。

私は上着もシャツも全部脱いで全裸になった。彼女の服も全部脱がすことにする。私の棒で遊んでいるので、脱がせにくい。この日は前にボタンの付いた水色のワンピースを着ていた。腰の部分のベルトを緩める。上半身は乳房を触るためにすでにはだけてあったので、両腕から袖を外し、ブラスリップ一枚にする。下半身も愛撫を繰り返していたのでストッキングとパンティもすでに膝まで下ろしていた。これも脱がせてしまう。素肌にブラスリップ一枚という姿は妙に興奮してしまうが、これも脱がせる。棒で遊んでいる腕をとり、身体を起こしてキスをした。座ったままで抱きしめあった。お互い、生まれたままの姿だ。「大好き・・・」「私も・・・」。乳首を吸いながら、割れ目に指を入れる。先刻の愛撫に加えて、私の棒を弄ることで興奮したのか、十分に潤っている。「嫌・・・」と言いながら私の棒を強く握り、上下に掌を動かす。お互いに相手の敏感な部分への愛撫を続けた。それは私が一方的に彼女を愛撫するときよりも、ずっとお互いの官能を高めるようだった。

私のモノはどうしようもないほどいきり立っていた。彼女をゆっくり押し倒し、右手で割れ目の中の愛撫を続け、左手で右の乳房を揉み、唇で彼女の舌を吸った。彼女は私の唇を外し潤んだ目で「入れて・・・」と言った。私は身を起こし、左手で棒を握り、右手の指を彼女の割れ目から抜いた。とにかく、彼女の脚が閉じないように前回よりは大きく開いてもらった。彼女も承知していて、腿の付け根の辺りを両手で支えている。戸口が露わになって、前回よりずっと分かりやすい。棒の先端をあてがった。ゆっくりと挿入する。雁首の部分が入ると、やはり彼女は痛がった。「大丈夫?」「うん、今度は我慢する」「じゃ、もう少し入れる」腰を前に進める。彼女の眉間にしわがよる。棒の行く手がさえぎられ、そこで終わりのような感触があった。「どの位入ってる?」「半分くらいかな」「えっ、まだ」「まあ、ゆっくりやろう」「うん」。彼女は入りかけの私の棒を触ってきた。私も彼女の乳首を突付いたり、耳や鼻の頭にキスをしたりした。そう、ここまできたら焦ることは無いのだ。

そうやって棒を半分入れたまま、しばらく遊んでいると、彼女も少しリラックスしたのか、棒を強く包んでいた部分が少しゆるくなってきた。「も少し、入れてもいい」「うん」。私は少し腰を前に動かした。また彼女の表情が辛そうになり、棒は行き止まる。彼女の内部は再び緊張したようだった。しかし、もう4分の3ほどが挿入されていた。私は結合部分に右手を伸ばし、彼女のクリトリスの部分に触れてみた。十分に濡れていて、その部分は心持ち肥大していた。指先で転がしてみる。「ああっ・・・」「感じるの」「なんかヘン・・・。中は痛いのに、そこはビクンってなる」。私はそこをゆっくりと撫で回した。「ああん、いや・・・」。さらに私の棒と彼女の陰唇が接している部分を触ってみた。きつく棒が突き刺さっているようだ。隙間無く陰唇が棒を包んでいる。根元まではあと一握りくらいだった。『頑張って、根元まで入れてしまおう』心の中でそう決心して、彼女の膝をかかえて腰を前に突き出した。「あっ・・・」。彼女の眉間に皺がより、棒の行く手が締まる。もう、容赦しないことにした。さらに腰を突き出す。彼女の身体がずり上がる。「くふん・・・、いやん」。何度か繰り返すと膣の中は窮屈なままだったが、どうやら根元までしっかり入ったようだ。「全部入ったみたい」「なんかお腹の中まで異物が入ってるような感じ」「ここから、動かすんよね」彼女はびっくりしたような表情になって「ちょっと待って」と言った。

二人とも全裸で、彼女は股を大きく開き、私は膝をついて、彼女のその部分に棒を突き立て、根元まで納めていた。なんとも動物的な体勢である。意識を棒に集中してみると、何か暖かいものに包まれている、そんな感じだった。それはそれでなんか幸せな気分になって「暫くじっとしてようか」「うん」。私は身体を倒して彼女を抱きしめた。私の胸の下で彼女の小振りな乳房がへしゃげる。彼女も私の首に腕を絡めてきて、私の頬にキスをした。唇を合わせ舌を絡める。舌を彼女の唇の中に入れる。上も下も私のモノが彼女の体内に入っている、と思うと妙に興奮した。彼女の乳房や脇、お尻などを撫で回す。彼女は苦しそうに唇を離し「入れられたまま、身体を触られるとスゴク感じる・・・」という。乳首をつまむ。「あん!」。耳に唇を這わせる。「いやん」。エロチックな楽器のようだ。たまらなくなって、棒を少し動かしてみた。「あっ・・・」「痛い?」「少し」。ゆっくりと後方に引き、3分の1程抜けたところで逆に動かした。濡れているのだが、きつく締まる感じがあった。何度かゆっくりと前後に動かす。彼女は少し辛そうだった。最初は感じるどころではない、と聞いていたが確かにその通りかも。

しかし、なんとか射精まで持っていかないと、終わらない。『これは、センズリするときと、かなり勝手が違うな』と思った。まず、彼女の中で棒を動かしながら、棒を刺激するというのがなかなか難しいのだ。自分の手でシコシコするときは、微妙なタッチが可能だが、この体勢はなかなか不自由だった。棒の出し入れは少し滑らかになってきたが、射精には程遠い感じだった。そこで、大変不埒な話なのだが、私は最近一番興奮したエロ本の写真を想像することにした。それはスレンダーな女優さんが全裸で膝立ちになっていて、その部分にローターを入れられ、なおかつ後ろから男の指で乳房とその部分を弄られている、顔の表情は絶頂を迎えようとしている、そんな写真だった。すると、私の棒は固さを増し、ピストン運動の速度が増した。棒の先端の部分は射精前の微妙な感じを帯びてきた。この日もコンドームは着けていなかったが、そんなことは構っていられなかった。彼女もそのままで挿入を許していたので、その心配は無いはずだった。

彼女の痛みも和らいでいるようだった。「あん、あん。あっ、あっ」と規則的な喘ぎ声が口をついていた。私は棒の戸渡りの部分を彼女の肉襞に押し付けるように動かした。痺れるような感覚が伝わってきた。「いきそう」「うん、いいよ」。3度ほど前後に動かすと、ビクンビクンと射精が始まった。「あっ、んっ」軽いうめき声がでて、彼女の身体に覆いかぶさった。彼女は目を瞑り、私の射精を受け止めてくれていた。

激しく射精を終えた後、しばらくの間、繋がったまま抱き合っていた。彼女の少し広めの額にかかる髪の毛をかき上げて、キスをした。そのまま、まぶた、鼻の頭、頬、そして唇、とキスを続ける。彼女が私の肩の辺りを強く抱きしめて耳元で囁いた。「第一関門、突破やね」。第一関門というのもヘンな言い方だが、2回のかなり長時間にわたる作業がなんとか完了したという意味では上手い言い方かも、なんて思う。「私、スゴイかっこうやね」。確かに、普段の生活では考えられないような体勢である。彼女は大きく股を開き、その間に私がのしかかって、その部分に棒が挿入されている。しかも、今その中には精子が放出されているのだった。「でも、なんか幸せな気分」、と言ったのは私だったかな。そう、かなり幸せな気分だったのだ。多分、彼女も。

ゆっくりと余韻に浸った後、私は身を起こして、棒を静かに抜いた。「ヒクン・・・」と彼女の身体が震える。棒はお互いの体液でぬらぬらしている。私はティッシュの箱を傍らに寄せて、何枚かを引き抜いた。彼女も身を起こし、同じようにティッシュを何枚か手にとった。「なんか、こっけいな作業やね」「後始末やな」。なんて言いながら、私は自分の棒を拭いた。彼女は後ろを向き、少し膝を立てて、その部分にティッシュをあてている。多分、私が放出した精子が流れてきているのだろう。「大丈夫・・・?」「なんか、とろーっと出てくる。ヘンな感じ」「よかったんかな。中に出して」「うん、今日は大丈夫」。

この日はまだ陽が明るかった。二人とも全裸で、彼女は恥ずかしくなったのか床に散らかっている衣服を引き寄せ始めた。考えてみれば、このときまでお互いの全身をじっくり見たことが無かった。「ちょっと」と彼女の左腕をとって、「そのまま立ってみてくれん?」「え~」「あなたの裸をちゃんと見たい」「すごくエッチなこと言うね」。少し渋っていたが、彼女はゆっくり立ち上がってくれた。胸とその部分を手で隠して。私は何故か正座をして、じっと彼女の白い身体を見ていた。「きれいやなあ」「恥ずかしいよ・・・」。私も立ち上がって、彼女に近づいた。そのまま、抱きしめ合ってキスをした。彼女の体温がゆっくりと伝わってきた。

その日は、映画を観ることにしていた。時間に遅れそうになったので、タクシーで河原町に出た。彼女はタクシーの中では身を寄せて私の手を握り、映画館の中では私の胸に頭を載せてお腹の辺りに腕を回していた。私も彼女がひどく愛しくて、身体のどこかにいつまでも触れていたかった。


最近、百合系のDVDやコミックがHだ。

「やっぱり君が好き」シリーズは器具を使わないキスと愛撫のレズシーンで構成される。
下の2作は女優さんの演技も上手く、お互いの恋愛感情がきちんと表現された上で、
身体を貪りあう関係に到るので、観ている方も自然なエロティシズムを感じることができる。





テーマ:自伝的官能小説 - ジャンル:アダルト

21 : 52 : 10 | 景子と | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東桐子 桐子の桃色乳首 うふふ その1
2012 / 11 / 07 ( Wed )
SAMMビデオ、1987年の作品。

セーラー服の良く似合う桐子ちゃん。
学校の保健室で大好きな先生のチンポを手にとってしげしげと眺めています。

「へぇ~~、こうなってるのかあ・・・
ヘンなの~。あ、動いたあ~。
ドクドクっていう音するよ」
「もう勘弁してくれよ・・・」
「お口でするね」

口に含んでしまいます。
桐子ちゃんの可愛いお口が先生のチンポを蹂躙します。
髪を結んでいる大きなリボンがロリ心をくすぐります。
こんな可愛い子に咥えられたらアッという間にイってしまいます。

桐子ちゃんの口の中に精子をぶちまけた先生ですが、
すぐに元気になって、シックスナインの体勢で桐子ちゃんの小さなヴァギナを愛撫します。
桐子ちゃんは乳首に先生のチンポを擦り付けます。

先生はまたすぐにイってしまうわけにはいかないので、
桐子ちゃんを仰向けに寝かせ、ヴァギナにむしゃぶりつきます。
「ああ、いや、先生、やめて・・・」
先生はやめません。
今度は指を桐子ちゃんの割れ目の中に差し入れます。
桐子ちゃんの体がビクンと反応し、反り返ります。


001_20121107211846.jpg 002_20121107211847.jpg 003_20121107211847.jpg
004_20121107211848.jpg 005_20121107211848.jpg 006_20121107211849.jpg
007_20121107211935.jpg 008_20121107211935.jpg 009_20121107211936.jpg
010_20121107211936.jpg 011_20121107211937.jpg 012_20121107211937.jpg
013_20121107212006.jpg 014_20121107212006.jpg 015_20121107212007.jpg
016_20121107212007.jpg 017_20121107212008.jpg 018_20121107212008.jpg
019_20121107212045.jpg 020_20121107212045.jpg 021_20121107212046.jpg
022_20121107212046.jpg 023_20121107212047.jpg 024_20121107212047.jpg
025_20121107212125.jpg 026_20121107212126.jpg 027_20121107212126.jpg
028_20121107212127.jpg 029_20121107212127.jpg 030_20121107212128.jpg


「虜」「たらい廻し」「愛されて桐子」の3作品を収録したDVDが手頃な価格で手に入る。
「桐子の桃色乳首 うふふ」と「原宿純情派」のVHSはプレミアがついている。
殆どの作品が女子高校生の設定でセーラー服を着せられて脱がされている。

原宿純情派 東桐子



テーマ:AV女優紹介! - ジャンル:アダルト

21 : 17 : 44 | AV女優(80年代) | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
安田良子 その1
2012 / 11 / 05 ( Mon )
表情によってかなり雰囲気が変わる。
優等生タイプの顔付きだ。

01_20121101073355.jpg 02_20121101073356.jpg 03_20121101073356.jpg

3枚目、スリップタイプの水着の上着はなんだか萌える。
裾のほうから中に手を入れて胸やお腹や背中を撫で回したい。

04_20121101073357.jpg 05_20121101073357.jpg 06_20121101073357.jpg
07_20121101073504.jpg 08_20121101073505.jpg 09_20121101073505.jpg 10_20121101073505.jpg
11_20121101073506.jpg 12_20121101073506.jpg 13_20121101073527.jpg 14_20121101073527.jpg



pzi25375.jpg
良い子―安田良子ファースト写真集 (2001 girl (1))


テーマ:昔のアイドル水着姿 - ジャンル:アダルト

07 : 43 : 41 | アイドル水着 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |